個性キャリア支援・開発

継続ダイアログトレーニング

Home ヒューマンパフォーマンスコーチング
講座振り返り PDF 印刷 Eメール

1月31日参加者写真
2/8 セミナー構築セミナー

今回は、前回(1/31)の回に比べると、最初からトップスピードでなっていって、わりと「問いかけ」が自然と出てきた感じであった。
こういうノリノリのテンションでやるのもわるくないかもしれません。以前よく、7時間連続のワークショップとかやってたが、そういう感じのテンションだった。
勝手に身体が動くというか・・・・立ち位置のキレがちがう。

1.伝えたいことがそのまま伝わった精度が高い
2.探究が深まり、同じ内容が「違う内容に見える」というようにコラボレートが機能していた

福田さんとやっていると楽しいですね。


1/31 セミナー構築セミナー1月31日参加者写真
「魔法のプレゼンセミナー」は、「体感/体験」だとすると、このセミナーは、「企画」や「レジメ」などをつくるためのセミナーでやや左脳志向が
強かったのですが、いろいろな観点にふることで、「普段しない思考」にふれた、という意見が多かったです。
どうやってアイデアを広げるか?というワークは、なんとなくつかんでいただけたようで楽しい場になりました。
参加者の方の真剣なまなざしが印象的でした。


1/24ダイアローグワークショップ 31

ここしばらく、公開講座の振り返りをしていませんでしたが、前回1/31のダイアログでは、「自分の話」をプレゼンしていたところが、興味を以て問いかけをされて(「学習する組織」での言い方として「探究」という言い方をしたりしますが)その問いかけに応えているとプレゼンの練習を特別に行う必要もなく、「人を巻き込む」ようないいメッセージになっていくということがおきました。
コーチングでは「問い」が大事だといいます。しかし「こういう答えだろう」という予測や誘導がある「問い」では、実は問いとしては機能してはいません。
本当の問いということをあらためて検討する必要があると思います。

1)興味を持って人とかかわると自然と「問い」になる。
2)空間が整うと、「自己表現」が現れる

8/30ダイアローグワークショップ 26

ここ最近の回ではもっとも多い人数でしたので「空間」を感じることができたと思います。

1)思考の速度と自分の感覚との相関関係

2)「聴く」ためにどのように場を感じるか?雑念を追い払うか?

通常「ダイアログ」というと、「方法」にこだわりますが、まずは空間を感じないとその先ができません。



7/20 ダイアログワークショップ 25

トピックがいくつもでましたが・・・・「コミュニケーションが機能不全に陥るときの抜け出る方法」

「あり方」と「具体的な行動」、「出来事」と「解釈」をわけることによってシンプルになる。等など

7/4 学習する組織のための対話(SoL-Japan ODコミュ主催)

  1. 自分とチーム組織との関わり。おそれが場を機能させなくなる
  2. どうして学習か?
  3. レジリアンス・・・・実際のナイキの事例から。



6/22 ダイアローグワークショップ  24

  1. 1.コミュニケーションの構造
  2. 「聴く」とは何か?いかにきけてないか?
  3. 相手に自分を届けるための「空っぽ」にする技術。

6/21 魔法のプレゼンセミナー 「自主練」

  1. 営業のための「しくみ」づくり。「内容」「訴求力ポイント」「4W2H」
  2. 「巻き込み力」の構造
  3. 「現実」と「解釈」の区別における効果性
  4. 前回行った「責任」の資料配付
  5. 人がとまるときの構造と、人が動くときの構造:何が効果的か

6/18 魔法のプレゼンセミナー3時間バージョン

  1. 名刺を通じて「自分の固有の物語」
  2. 人をいかにして巻き込めるか?
  3. プレゼンとは何か?目的と効果。
  4. 「伝達」される要素。何があると効果的か、ないと効果的じゃないか?
  5. プレゼンの時の「空間コントロール」のためのエッセンス

5/26 ダイアローグワークショップ

  1. 効果的なコミュニケーションにおける「聴く」「言う」力とは?(存在感、インパクト)
  2. 自分の想いを表現してみる(構造と個別具体的)
最終更新 2012年 2月 09日(木曜日) 22:44
 
© 2008 Be@work人の可能を引き出す | Joomla Template by vonfio.de