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社内教育(研修)・組織活性化プログラム
研修の効果が疑問だ、という声をよく伺います。
「うちでは、福利厚生として実施している」という人事担当の方もいらっしゃいます。

時には、知識の詰め込みとなってしまい、「知識」は増えたが「行動」に至らないこともあります。

主に、課題として、次のようなことが上げられます。 私たちはこの現状をふまえて、次のような考え方で研修を構成します。


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社内教育/組織という「場」を活かすための対話を浸透していきます
5つのアプローチ
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各種一般的なテーマから、個別特殊なテーマまで、御社の状況に応じて、「一期一会」なプログラムをご提供させていただきます。

また私どもは、「研修」を何か、特別な場とは考えていません。本質的に人は新しいことができるようになると、そこに喜びを感じ、ハイパフォーマンスを発揮するようになり、他のチームメンバーに貢献する意欲が増すようになります。

フレックスタイムが当たり前になり、能力評価制度が導入されることになり、たばこ部屋が 撤廃され、eメールでの業務連絡が当たり前になるにつれ、「職場でのざわめき」がなくなってきたと言われます。 そのことは、実は社内でのコミュニケーションの量や質が減ったということを意味しています。
決して、ケータイ世代の方のコミュニケーション力能力が減っただけでなく、我々一人一人の「場を形成する力」が減ったと思えます。

私たちが提供できることは「研修プログラム」そのものというよりも、研修という場をお借りして、人の「能力が解放される機会」なり、「組織/チームという場の活性化」を目指しています。

そういった意味ではとか「きれいな資料を読んで納得した気になる」「わかって満足した」ということは私たちは成果として目指してはいません。一人一人の「成果」と「チームの成果」が一致するような「場」を対話によって構築することが目的です。

ぜひ一度御社が持っている課題を私どもにご相談下さい。

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「結果がでる」「継続性がある」ということを目的として研修を実施しています。
また、一般的に「上司からの押しつけ」的な研修やスキル重視の研修ではなく、組織という「場」を
活性化させるような、 参加者のもつ個性的な「人間力」を引き出すような研修を目指しています。

次のようなステップが一般的な研修実施の流れです。

研修実施の流れ

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